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oculus go 購入後雑感

ども。ぼんちです。

オキュラスゴーが発売されて続々と注文者のところに届いているようで、
TwitterなどのSNSでちょこちょこ見かけます。
そして「オキュラスゴー発売されたけど、実際どうなんだろう」「レビューでてから購入を検討しようか」
という慎重派、動向をうかがう人も少なくないようです。
(たしかに今までのVR機器からしたら2万円台というのは破格だがそれでもまだまだ高いと感じる人はいるよな・・・)

そこで今回は私なりのoculus go 購入後のあれこれ雑感を記したいと思います。
購入検討している方の一助になれば幸い。またVR愛好家の方と情報共有できればさらに幸いです。


開封してみた感じ
xfvzfdbhfdhrdrzbfxc.png

オキュラスは日本ではメーカーに注文→発送という方法でしか販売されていないため、
購入でぽちってから届くまでに筆者は5日ほどかかりました。
(フェデックスで送られてきた)
段ボールの小箱に入っており表には英字で自分の住所や名前などが・・・
外国のもん買ったかんがあり、ちょっと上がった(笑)

開封してみたときの感想はひとことでいうと「洗練されたシンプルさ」
Apple社製品の開封時に近い感想ですね。
箱の質感といい、製品が過重包装されておらず、分厚い説明書もなくて、
シンプルにプロダクトを押し出している感じが好感を持てました。


使い始めるまで

筆者はポチってから届くまでの間が楽しみ過ぎて、
先にアイフォンアプリをダウンロードしておいたので初期設定がかなりスムーズに進みました。
配送待ちの方はお手持ちのスマホのアプリの導入をおススメします。
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最初にもろもろ、名前やらなんやらを登録します。
ここでクレカの情報なども入れるので「え?もうそんな情報までいれるの?」「課金要素強すぎ?」
とちと悪印象。でも目の前のVRライフが楽しみ過ぎてホイホイ登録。
あとで使ってみて思ったのですがVRコンテンツの中には有料のものが多く、
とくにゲームなどを楽しむ際には400円程度~2000円くらいまでさまざまなアプリを楽しむ側面が多いです。
まぁクレカ登録は必要でしょうね・・・
もちろん無料で楽しめるコンテンツも多いですが。


はじめてのVR体験


オキュラスゴーを立ち上げてみると、最初のイントロダクションを終えるとトップ画面に
おススメのアプリや動画が表示されます。

ここで気になったものをクリックしてみる・・・というのがだいたいのユーザーの
ファーストVR体験になるのでは?

ちなみに筆者は「ジェットコースター体験のVR映像」でした。よくあるやつ(笑)
これはでも「おお~」とか「怖い怖い!」とか独り言行っちゃう程度には感動

序盤のおススメ

まだ自分もオキュラスゴーを始めたてで(しかも仕事が忙しく・・・なかなか堪能できない)
有料アプリなどに手を出せてないが序盤にいくつかやってみた無料アプリの中では
リング(ホラー)の体験映像
gdfagdagdfsga.png

これはね・・・正直ビビりまくってVR外しまくりました(笑)
わかってても・・・架空現実だとわかっててもめちゃくちゃ怖い・・・
そういう意味ではVRの臨場感を最大限味わえる、格好のアプリでした(笑)

購入モデルのおススメ

俄然64Gのタイプです。ちと値段は上がりますが・・・
fdsafsdafagegagr.png

VR動画やコンテンツはなかなかデータ量も多く、オンラインのストリーミング再生するにはちと厳しい・・・ちょいちょいLOADINGになります。
のでコンテンツは基本ダウンロードなどしてから楽しむのがおススメです。。
アプリの購入なども考えるとやはりデータ容量は必要だと思われます。。。
てかむしろもっとあってほしいけど、メモリ


駆け足でしたが雑感でした。また近々書き足すと思います~
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VR撮影するには

VRコンテンツはまだまだ少ない!
そう感じられている方も多いと思います。
そんなあなたはVRコンテンツの自炊はいかがでしょうか
VRメディアが普及するにつれてVR向けの360度カメラなるものもじわじわと広まりつつあります。
自身の旅の記録から、モデルさんにお願いして撮影するもよし、
いまVRは自作できる時代になってきているんです


写真は先日、ぼんちがヨド○シカメラに行ってきたときのもの。
360度カメラコーナーが設けられる程度には普及しているので嬉しい限り。
fdasfdasfdsa.png

今回はそのうちのいくつかをご紹介します。
1 theta

360度カメラの先駆けとしてリコーさんが出したtheta
さまざまバージョンアップを重ねながらじわじわと普及してきています
カラーも数種類あり、なめらかな曲線と、手に収まるサイズ感、スマホとの連動など
「360度カメラって手軽に楽しめるよね!」という訴求性を持っている印象
(撮影時の鳥の鳴き声のようなシャッター音?もかわいいし)

大手のメーカーが出しているということもあり、
撮影した360度パノラマ画像をそのままタブレットで見れたり、
YOUTUBEにVR動画としてアップできたりと
撮影後のユーザビリティにもあふれる
『これぞ360度カメラの一般機』という内容

2 360fly



シングルレンズの360度カメラ
これはまだまだ出てきたてでどのように普及していくかは未知数ですが
大きさ的には野球の玉よりやや小さい、角ばった球体で単眼ということで
携帯に便利なアクションカメラとしての側面が強いのかな?

fsdafdasfdsgrsdagrae.png

価格帯は6万~3万後半。対応画素数によって4KとHDの2バージョンがある


この記事は今後随時書き足していきます~
プロフィール

ぼんち

Author:ぼんち
どうも、ぼんちです。
ファンネルを主宰しております。
テキスト、音声編集を担当しています。
この頃はエロVR動画をしゅうしゅうしてます

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